2007年04月10日

2007年のメジャー在籍日本人

日本人メジャーリーガー

アメリカンリーグ
東地区
松井 秀喜 ニューヨーク・ヤンキース

井川  慶 ニューヨーク・ヤンキース

松坂 大輔 ボストン・レッドソックス

岡島 秀樹 ボストン・レッドソックス

大家 友和 トロント・ブルージェイズ

入来 祐作 タンパベイ・デビルレイズ(マイナー契約)

岩村 明憲 タンパベイ・デビルレイズ

森  慎二 タンパベイ・デビルレイズ(マイナー契約)


中地区

井口 資仁 シカゴ・ホワイトソックス


西地区

イチロー シアトル・マリナーズ

城島 健司 シアトル・マリナーズ

大塚 晶則 テキサス・レンジャーズ


ナショナルリーグ

中地区

田口  壮 セントルイス・カージナルス

桑田 真澄 ピッツバーグ・パイレーツ(マイナー契約)

西地区

松井 稼頭央 コロラド・ロッキーズ

斎藤 隆 ロサンゼルス・ドジャース

みんないい結果を残してほしいですね。


posted by まつさか at 22:30| メジャー・リーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

もう一人の松井

松井稼は4打数無安打。しかしきっちり勝利には貢献できたようだ。
一方岩村は絶好調。6試合連続安打。
このままよい成績を維持してほしい。

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NIKKEI.NET

岩村は6試合連続安打 松井稼、勝利に貢献
 【アーリントン9日共同】米大リーグは9日、各地で行われ、デビルレイズの岩村明憲内野手は、レンジャーズ戦の2回の第1打席で中前2点適時打を放ち、開幕から6試合連続安打とした。

 ロッキーズの松井稼頭央内野手はドジャース戦で4打数無安打だったが、盗塁と犠打などで勝利に貢献。田口壮外野手(カージナルス)はパイレーツ戦で8回の守備から途中出場し、9回の打席は空振り三振に倒れた。

 左太もも負傷のため15日間の故障者リスト入りしたヤンキースの松井秀喜外野手はチームに同行しているが、この日のツインズ戦の試合前練習には姿を見せなかった。

 イチロー外野手と城島健司捕手のマリナーズは、インディアンスとのダブルヘッダーが雪で中止となり、4日連続して試合が開催できなかった。

posted by まつさか at 18:50| メジャー・リーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

松井 肉離れ

本人のコメントからもわかるように「痛みはほどんどない」とのこと。
ほっと胸をなでおろした。

あとは松坂と早く対戦してほしいと願うばかりだ。

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松井秀「痛み自体はほとんどない」


 フィールドには1度も立たなかった。8日に故障者リスト入りしたヤンキースの松井秀喜外野手はツインズ戦の遠征に同行したが、9日は治療に専念し試合前の練習に姿を見せなかった。午後2時すぎに球場入りした松井秀は「痛み自体はほとんどない」という通り、足を引きずることもなく普段通りの歩調。トレーナー室で治療を受けた。

 回復を早めるため、けがから72時間は運動を禁止されており、この日できたのは、エアロバイクにまたがり軽く足を動かしたくらい。ただ8日に磁気共鳴画像装置(MRI)で検査を受けた結果、内出血は傷ついた筋膜部分にとどまっており、筋肉そのものにはほとんど傷がなかったという。松井秀も「肉離れと言っても本当に軽いもの」と説明する。

 「投げることはできるだろうけど、フィールドで今できるのはそれくらい」と慎重なトーリ監督も「(15日のアスレチックス戦まで続く)この遠征中に練習を始められるんじゃないか」と回復には楽観的だ。 (共同)
[ 2007年04月10日 09:15 スポニチ ]
posted by まつさか at 18:47| メジャー・リーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

浦和、中国でサッカー教室

中国在住の日本人サッカーファンにとっては何よりもうれしいことだろう。
浦和がアジアチャンピオンズリーグで訪れる中国で、サッカー教室を開いてくれるのだ。

こんな活動が、次世代を育てていくのだろう。

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浦和ACLアウエー戦でサッカー教室
 アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)に参戦中の浦和は9日、ACL1次リーグでの敵地で独自のサッカースクールを行うことを発表した。今月25日のアウエー上海申花(中国)戦に合わせ、中国・上海の源深体育中心で同20日から3日間の日程で開催する。

 日本人学校の小、中学生、中国人小学生を対象にサッカースクールを行う。なお同イベントは「日中文化・スポーツ交流年」の対象事業となる。

 5月9日のペルシク・ケディリ(インドネシア)とのアウエー戦前の4月28日にはインドネシア・スラバヤで日本人とインドネシア人の小学生を対象にスクールを行い、翌29日にはジャカルタでも開催する。

[2007年4月9日21時5分]日刊スポーツ
posted by まつさか at 10:45| サッカー情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

がんばれ俊輔:セルティック王手

もうすぐセルティックが優勝するらしい。

がんばれ俊輔!

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セルティック、優勝に王手 サッカー・スコットランド
2007年04月09日18時20分 asahi.com

 サッカーのスコットランドプレミアリーグは、中村のいるセルティックが2季連続41度目の優勝に王手をかけた。残り5試合で2位レンジャーズとの勝ち点差は13。21日にレンジャーズが敗れるか、セルティックが22日のキルマーノック戦で勝っても、連覇となる。

 日本人選手が欧州でリーグ連覇するのは初めてとなる。中村はチームでただ一人、リーグ全試合に先発して、8得点。選手協会選出と記者選出の二つがある年間最優秀選手に選ばれてもおかしくない活躍だ。

 王手をかけた7日のマザーウェル戦のあと、「(レンジャーズ戦の結果によって)優勝を待つというふうには考えていない。(選手同士でも)あと何勝とか、レンジャーズが負ければ、という会話はない」と気持ちの高ぶりを否定した。「もう勝ち点で大きな差をつけたから、優勝するものという気持ちでやってきた。それよりも自分たちのサッカーを追求している」と話した。

 同じ試合後、ストラカン監督はすでに移籍した昨季の優勝メンバーの名前を挙げて比較しながら、「今年のメンバーは個性を出し切っていない」と怒鳴ったという。中村同様にチームをレベルアップさせることへのこだわりが伝わる。

 中村と監督は最近、出場機会を得だした選手との連係プレーの組み立て方や、それぞれの個性の引き出し方について話し合ったという。2人がチームの両輪となって、リーグ優勝と、その先にある欧州の舞台を見据えている。
posted by まつさか at 10:42| サッカー情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

関西学生野球

東京よりも一足先に開幕している関西学生野球では、9日西京極で試合があった。

まずは関大が一勝。

関西学生野球も今後の熱戦が楽しみである。

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同大敗れ、関大が勝ち点1
関西学生野球
 関西学生野球は9日西京極で試合をおこなった。関大−同大3回戦は同大が2−4で敗れ、関大が勝ち点1を挙げた。

 同大は先発佐川(3年、大阪桐蔭)が五回二死から2四球などで満塁のピンチを招き、走者一掃の三塁打を浴びて3失点。八回は左本塁打を喫して降板した。打線は九回、敵失を足場に一死満塁から山内(3年、静岡)の押し出し四球と、佐谷(4年、小倉)の犠飛で2点を返したが及ばなかった。

 ▽3回戦(関大2勝1敗)

 関大 000 030 010=4

 同大 000 000 002=2

4月9日 京都新聞
posted by まつさか at 10:32| 大学野球 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

大学生もプロ志望届

ドラフトにまた追加項目が入ったようだ。

高校生には以前から実施されていたプロ志望届を、大学生も提出するということだ。

これで、無差別なドラフトもなくなるし、公表されてしまうわけだから、裏でも動きにくくなるのだろう。

これからはあんなことはないと信じたいが・・・

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2007/04/09-22:27 時事通信社

大学生もプロ志望届=全日本大学野球連盟
 全日本大学野球連盟の内藤雅之常任理事は9日、今秋のプロ野球ドラフト会議から希望入団枠が廃止されることに伴い、プロ入り志望の大学生に高校生と同様のプロ志望届を提出させる考えを明らかにした。5月に開かれる同連盟の常任理事会で審議し、詳細を決める。
posted by まつさか at 10:29| その他の野球情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

東都大学野球開幕

いよいよ東都大学野球が始まる。

やっと春を迎えた気になってきた。
今年もまた熱い勝負を展開してほしい。

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東都大学野球が10日に開幕、亜大と東洋大軸に混戦か
 東都大学野球は10日、春季リーグが開幕する。連覇を目指す亜大や投手力が高い東洋大を軸に、混戦になりそうだ。

 昨秋、リーグに加え、明治神宮大会も制した亜大は、4番の岩本(3年・広島商)や2季連続ベストナインの中田(2年・明徳義塾)ら、野手に経験豊富なメンバーがそろう上、昨夏の甲子園準優勝に貢献した本間(1年・駒大苫小牧)ら新戦力も台頭。一方、投手はエース鶴川(3年・明徳義塾)が右肩の故障で今季は絶望的など不安を抱えるだけに、左腕小山(4年・上田西)らの出来がポイントとなる。

 東洋大は最速151キロを誇る本格派右腕の大場(4年・八千代松陰)が健在。左の鈴木寛(4年・浦和学院)も安定感がある。

 昨季4連覇を逃した青学大は、エース小林(4年・酒田南)、主将の遊撃手、小窪(4年・PL学園)を中心に雪辱を期す。

 昨秋1部復帰していきなり優勝争いを演じた国学大は、高橋広(3年・山本学園)らの継投策で挑む。

 駒大は左腕海田(2年・賀茂)が投手陣の柱。9季ぶりに1部復帰した専大は、左腕山田章(2年・佐久長聖)を軸に、守り勝つ野球を目指す。

(2007年4月9日23時9分 読売新聞)
posted by まつさか at 10:25| 大学野球 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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